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ティファニーで朝食を [映画]

コールガールのホリーは宝石店ティファニーの前でパンをかじるのが好き。
そんな彼女のアパートに青年作家のポールが引っ越してきた。
2人は惹かれあうが、ホリーには隠された事情があり、
ポールにも彼を支援する女性がいたのだった。

お金か愛か。
古典的なラブストーリー。
主題歌「ムーン・リバー」が耳に残る。
オードリーの美しさを堪能する映画。



ティファニーで朝食を [DVD]

ティファニーで朝食を [DVD]

  • 出版社/メーカー: パラマウント ジャパン
  • 発売日: 2012/03/10
  • メディア: DVD



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ボクふねにのる [絵本]

作者はサントリーのCMキャラクター「アンクルトリス」を考案した柳原良平。
母親と子どもが2万トンの客船「にっぽんまる」に乗るお話。
船内の様子もわかりやすく描かれている。


ボクふねにのる

ボクふねにのる

  • 作者: やなぎはら りょうへい
  • 出版社/メーカー: 佼成出版社
  • 発売日: 2004/09
  • メディア: 大型本



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幻の黄金時代 オンリーイエスタデイ'80s [ノンフィクション]

日本が最も経済的に繁栄した1980年代を振り返り、
現代の長期低迷の要因を社会的、経済的、文化的に分析している。
80年代の象徴として村上春樹、「柔らかい個人主義」、『1984年』
プラザ合意、F1、サヨク的言説などに焦点を当てている。
特に村上春樹とF1に対する想いは強い。

80年代に起きた衝撃的な事件や事象が
現代では日常茶飯事になっていることに違和感を覚えるのは
大事な感覚だろう。
(いじめ自殺、宮崎勤幼女連続殺人事件、女子高生コンクリ詰め殺人事件など)
論旨としてはややこしく、 反韓、反中国、反朝日新聞の傾向が強い。
時代考証ものとしてはやや読みにくかった。


幻の黄金時代 オンリーイエスタデイ'80s

幻の黄金時代 オンリーイエスタデイ'80s

  • 作者: 西村幸祐
  • 出版社/メーカー: 祥伝社
  • 発売日: 2012/04/26
  • メディア: 単行本



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限界にっぽん――悲鳴をあげる雇用と経済 [ノンフィクション]

2012年8月から2013年11月まで朝日新聞に連載された記事
「限界にっぽん」を大幅に加筆修正。

経済のグローバル化、リーマンショック等々、
日本の大企業が逆風に曝されたとき、社員たちにどのような対応をしたのか。
その象徴が余剰社員を集め、仕事を与えず飼い殺し自主退職を促す
「追い出し部屋」である。
この本では各企業が実名で登場しており、
会社のいびつさが強く伝わる内容になっていた。


限界にっぽん――悲鳴をあげる雇用と経済

限界にっぽん――悲鳴をあげる雇用と経済

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 岩波書店
  • 発売日: 2014/03/28
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)



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第5回大阪府テコンドー選手権大会動画更新 [テコンドー]

関西ITFテコンドー連盟の動画サイトに
第5回大阪府テコンドー選手権大会の動画をアップしました。
ご覧ください。

https://www.youtube.com/channel/UCODOGZT7upcJjS675SsRW3Q/playlists








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